So-net無料ブログ作成
検索選択
深見東州 ブログトップ

深見東州・バースデイ書画展の記事がスポーツニッポンに掲載されました。 [深見東州]

 19日に、バースデイ書画展「かいがいしく絵画を見て、ショーのような書を見て、コテコテのギャグを楽しむ個展。」の開幕式がラフォーレミュージアム六本木行われ、1100人を超えるギャラリーが来場したそうです。

29日のスポーツニッポン記事の次の部分から、開幕式の様子がよく伝わってきます。

 その後、安倍晋三首相や英国のチャールズ皇太子の弟、アンドルー王子らからの祝電が披露された。またビデオレターでは世界三大テノールのホセ・カレーラスドミンゴ、プロゴルファーのイアン・ポールターら海外の著名人が多数コメント。深見氏の、世界を股にかけた幅広い活動と交友関係をあらためて感じさせられた。

 会の終盤には「特別パフォーマンス」として、巨大な筆を手に深見氏が水墨画を実演。大きなキャンバスに向かって、気迫あふれる筆運びで力強く山を描いた。出来上がった「白山」は書画展の210個目の作品として展示されている。

 「芸術はあまりまじめに考えすぎないことが大切。全て完璧にするのではなく、一つ、二つ評価されればいいと思って描けばよいのです」と”深見流”の芸術への姿勢を解説。さらに「みなさんが会場に来てくださるおかげで、逃げ道のない世界をつくり、毎年書画展を開催できています」と話し、ギャラリーに向けて感謝した。水墨画、油彩画、水彩画、真面目な書、ギャグの書など、個性とこだわりが詰まった個展。足を運んでみてはいかが。


20160329sponichi.jpg

ピーターピオット博士が受賞された、「第2回 野口英世アフリカ賞」は非常に格式の高いものでした。 [深見東州]

 平成25年6月1日に、安倍晋三内閣総理大臣の主催により,第2回野口英世アフリカ賞授賞式及び記念晩餐会が横浜で開催され、式典には,天皇皇后両陛下が御臨席されました。
 「第2回 野口英世アフリカ賞」の受賞者は、
 ピーター・ピオット博士(医学研究分野;ベルギー国籍)
 アレックス・G・コウティーノ博士(医療活動分野;ウガンダ国籍)

「第2回野口英世アフリカ賞」の動画


 ピーターピオット博士は、エボラウィルスの発見者であり、エボラの伝染を防ぐ、国際的取組みのリーダーでもあり、また、エイズ発症を抑える薬を、安価で提供する道をつけた方でもあります。

 深見東州のバースディフェスティバル第2弾!として、この医療界のスーパースター、ピーターピオット博士と「世界の医療と、国際政治」サミットが行われます。

「参加費無料」

平成28年3月18日(金)
17:30開場
18:30開演
21:30頃終演予定
会場:グランドハイアット東京 3F「グランドボールルーム」

深見東州先生のチャリティーコンサートにデイヴィッド・フォスターがやってくる! [深見東州]

 3月17日(木)に、「深見東州と、友人達のコンサート」が、舞浜アンフィシアターで行われます。17:30開場 18:30開演(22:00頃終了予定)
 出演者は、
●深見東州
●デービット・フォスター
●ピーター・セテラ
●ケニー”ベイビーフェイス”エドモンズ
●キャサリン・ジェンキンス
●メラニー・C
●マイケル・ボルトン(広告には載っていないですが、ラジオでは出演者として名前が挙がっていました)

 チケットは、たちばな出版HP

 あまり、残り時間もありませんが、このようなキャンペーンもあります。






 たちばな出版の広告によると、デービット・フォスター氏のプロフィールと深見東州先生のコメントは次のとおり。
 グラミー賞受賞16回、エミー賞受賞、ゴールデングローブ賞受賞、アカデミー賞(最優秀オリジナル曲)ノミネート3回など、数々の受賞歴がある。ソングライター、作曲家、プロデューサー、レコーディングアーティスト。バーバラ・ストライザンド、セリーヌ・ディオン、ホイットニー・ヒューストン、マイケル・ジャクソン、マドンナ、アンドレア・ボチェッリ、ロッド・スチュアート、スティービー・ワンダーといった、スーパースターの夢を形にしたプロデューサーで知られる。新しい才能を発見する能力にも優れ、セリーヌ・ディオンなどを世に送り出した。深見東州とは、マイケル・ボルトンやピーター・セテラを通じて知り合う。


 音楽の魔術師、才能を開花させる天使、大ヒットを連発させる福の神。それが、デービット・フォスターです。
 あの曲はデービット・フォスター! この曲もデービット・フォスター! 世界の人をそう驚かせ、グラミー賞を16回受賞したのです。さらに、人柄がいいので、世界の音楽家が彼のもとに集います。深見東州も、友人を通して知り合いました。このコンサートは、そんな友達の輪が集うフェスティバルです。デービット・フォスターのピアノで、バンドも曲も歌手も輝き、聴く人の心もトキメクでしょう。彼の話しを聞く、同時通訳付きです。



●デイヴィッド・フォスターとピーター・セテラ



●デイヴィッド・フォスターとマイケル・ボルトン



●デイヴィッド・フォスターとケニー”ベイビーフェイス”エドモンズ



●デイヴィッド・フォスターとキャサリン・ジェンキンス&アンドレア・ボチェッリ




●デイヴィッド・フォスターとメラニー・C


「一億三千万人のための小説教室」を読みました。 [深見東州]

 少し休んでいましたが、また時々書こうと思います。

 ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日 23:30~24:00に放送されている
「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」
2015年11月27日放送分、テーマは「物語を作る」の中でおっしゃっていたことがあって、深見東州先生が、小説の書き方をずうっと読んできて、この本に出会って書けるようになったって本があるんですね。それが、高橋源一郎著「一億三千万人のための小説教室」です。

一億三千万人のための小説教室 (岩波新書 新赤版 (786))

一億三千万人のための小説教室 (岩波新書 新赤版 (786))




 詳しい内容は「ワールドメイトブログ 豊かな人生を」さんが書き起こしていますので、こちらをどうぞ。
「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」2015年11月27日前半

「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」2015年11月27日後半

 「一億三千万人のための小説教室」を読んで、ウンコの話しや、女性の大事なところの話がモロに、あっけらかんと書いてあったりして、軽い衝撃を受けました。

 本の後半には、小説家になるための「まねるためのブックガイド」が載っていて、小説家になるために読むべき本や、まねるべき作品が紹介されているので、参考になります。

 太宰治の作品は、日本語で書かれた小説の中で最もまねされてきたものだそうです。そういえば、小説『火花』で芥川賞を受賞した又吉直樹さんも、太宰治を敬愛していることで有名ですね。

 村上龍著「五分後の世界」もまねるべき本として推薦していました。私の好きな本なので、もう一度読んでみようと思います。


五分後の世界 (幻冬舎文庫)

五分後の世界 (幻冬舎文庫)

  • 作者: 村上 龍
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 1997/04
  • メディア: 文庫



nice!(0)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:
深見東州 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。