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深見東州・バースデイ書画展の記事がスポーツニッポンに掲載されました。 [深見東州]

 19日に、バースデイ書画展「かいがいしく絵画を見て、ショーのような書を見て、コテコテのギャグを楽しむ個展。」の開幕式がラフォーレミュージアム六本木行われ、1100人を超えるギャラリーが来場したそうです。

29日のスポーツニッポン記事の次の部分から、開幕式の様子がよく伝わってきます。

 その後、安倍晋三首相や英国のチャールズ皇太子の弟、アンドルー王子らからの祝電が披露された。またビデオレターでは世界三大テノールのホセ・カレーラスやドミンゴ、プロゴルファーのイアン・ポールターら海外の著名人が多数コメント。深見氏の、世界を股にかけた幅広い活動と交友関係をあらためて感じさせられた。

 会の終盤には「特別パフォーマンス」として、巨大な筆を手に深見氏が水墨画を実演。大きなキャンバスに向かって、気迫あふれる筆運びで力強く山を描いた。出来上がった「白山」は書画展の210個目の作品として展示されている。

 「芸術はあまりまじめに考えすぎないことが大切。全て完璧にするのではなく、一つ、二つ評価されればいいと思って描けばよいのです」と”深見流”の芸術への姿勢を解説。さらに「みなさんが会場に来てくださるおかげで、逃げ道のない世界をつくり、毎年書画展を開催できています」と話し、ギャラリーに向けて感謝した。水墨画、油彩画、水彩画、真面目な書、ギャグの書など、個性とこだわりが詰まった個展。足を運んでみてはいかが。


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